創始者の吉田雅人は15歳からの8年間、人生をかけてテニス選手の道を進みました。 ところが、次々に広がっていく身体の故障に悩まされます。


頑張れば頑張るほどうまくいかない。どんどんテニスができない身体になる。


そんな状態で、23歳の時にはすでに人生を諦めかけていました。

そんな時、先輩コーチとの出会いがきっかけで、武術・武道・整体など、年齢を重ねるごとに向上し続ける身体の使い方を学びました。

その結果、わずか3か月で、8年間も悩み続けた右肩・右手首・右膝・左足首の故障が解消します。


吉田雅人はこの体験を通して、自分自身の身体の可能性に気づき、周りの人にも可能性を感じることができるようになりました。


その後、人間以前の進化の過程を辿り、本来の能力を引き出す整体の師匠である津田啓史氏、6400年伝わる武学の師匠であるレノンリー氏に師事します。


現在は、自身にとってこれまでの集大成である〇〇メソッドを伝えることで、その人に眠っている能力を最大限引き出し、本来の役割に生きるためのきっかけづくりを行なっています。